ホッカイドウの美味しくて安全な大地のめぐみ

シゼントトモニイキルコ

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ソガイ農園
ソガイ農園では、農薬を一切使用しません。 一般的な農業では、肥料の役割がオフェンス、農薬がディフェンスという構図となりますが、実際、肥料を過剰に与え過ぎると、その余分な養分によってその土地の生態系を乱し害虫が大発生したり、成長バランスが乱れることで病気に掛かり易い体になってしまいますし、同じく農薬が過剰になった場合には、作物の免疫力は極度に低下したり、土の中の生き物は生きていけない環境にもなってしまいます。これらの相互作用が負のスパイラルを起こし、現代の農業は両者無しには考えることさえ出来なくなっているのです。このように攻守という発想そのものの本来の意味は時代と共に変化し、バランスと言う調和を全く無視する傾向が強くなっています。
ここ、北海道の南西部に位置する今金町は、東西を日本海と太平洋に挟まれ、南北は山々に囲まれた風の通り道です。 その中央を日本海に抜ける利別川は、何度も清流日本一に選ばれ、その支流、目名川の中流にソガイ農園は位置します。 この目名川の上流には花崗岩が多いことで、その水質はミネラル分が高く、都市部からも大分、遠いこともあり透き通ったとてもきれいな水が流れ、更にその水を、ブラックシリカ入りのタンクに通すことで、イオン化し、よりクオリティの高い水に変化させてから畑や田んぼに注ぎ込んでます。 山々に囲まれた土地は寒暖の差が大きく、緑豊かな自然は力強く大地に根を下ろしています。

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よしもりまきばは 人間と自然界との共存を目指して活動しています。常に自然に対して謙虚な姿勢で向き合い、四季の旬を感じ、自然に対して感謝の気持ちを持ち、「自然界との共存」をたくさんの人達と共有し、これからの子供達に、全ての生命に最適な環境を残したいと思っています。
山川海などの自然界のサイクルはとても無駄が無くシンプルで、出来るだけ機械には頼らず出来るだけ自然のままに、微生物や小動物のすごしやすい環境の邪魔にならないように、土の潜在能力を在るべき状態まで引き出し循環的な有機農法に取り組んでいます。

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よしもりまきば
秀明ナチュラルファーム北海道
美しく、豊かなせたな町の自然に囲まれ、自然のままに元気な作物作りに取り組んで おります。
自然堆肥(草、落ち葉、前作物の残渣などを材料とした堆肥)以外は一切使用せず、一生懸命、愛情込めて育てたお米や大豆、菜種など、そして素材を生かした加工品 (パンダ納豆、鶴姫豆腐、菜種油、味噌、純米酢、きな粉、どん菓子・・・等)で 安全で安心な食品をお届けできたらと思っております。

情熱農業
謙虚な心で自然と向き合い 小さな生長に大きな感動を
小さな喜びに大きな感謝を 小さな変化にすばやい対応を
世界の人々の健康と幸福、そして世界平和を願って
この一瞬にベストを尽くそう

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ファームブレッスドウインド(祝福された風)

太陽の光を一杯に受けて
草地を自由に走り
泥水を浴び
気ままに木陰で昼寝をする
黒豚達・・・

自然の力がギュッと詰まったお肉で添加物を使わないこだわりのソーセージ・ハム・ベーコンなどを作っています。

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farm Blessed wind
村上牧場
風と海と草の緑に囲まれた山の上で酪農をしています。
牛たちは放牧で青草を食べ、のびのびと過ごしています。海風より土へ運ばれるミネラルを含んだ草、
春夏秋冬によって味わいの違う草を牛達 は食べ、その風土の個性はミルクへと変わります。
そのミルクを活かし、アイスクリームとナチュラルチーズを作っています。
直売所もあります。お気軽にお越し下さい。

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木は古来よりもっとも日本人の身近にあった自然の素材だとおもいます。
誰しも木に懐かしさや温かさを感じるのはそんな昔の記憶を心のどこかに持ち続けているからかもしれませんね。
すべて北海道産の木材を使った木の家具です。 厳しい北海道の自然の中で数百年という月日を生きてきた木たちです。
使っている木材は20種類以上、硬い木、軟らかい木、水に強い木、粘りのある木、それぞれの木の持つ性格によって
使い分けます。 色や香り、肌さわりもそれぞれ特徴があって面白いんですよ。 木は使ってゆくうちに味わいが出てきます。
普段の暮らしの中で家族のように毎日使ってもらえる、 そして永く愛着を持って使ってもらえる道具を作りたいと思っています。
北海道の暮らしの道具を北海道の木で。 アトリエの自家発電機で、日々の活動発信してます。 

吉澤俊輔家具工房
吉澤俊輔